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コレステロールを下げる薬

コレステロールを下げる効果があると言われているお茶を薬だと思って飲みなさい。
以来、母は、父のコレステロールと中性脂肪を下げる事に一生懸命です。
まあ、母がコレステロールの薬だと言って父に飲ませているお茶だって、そんなサプリメントの一種みたいなものですしね。
以前は毎朝パンとコーヒーというアメリカンスタイルのブレックファストだったのに、今は豆腐屋納豆などの大豆食品とアジやイワシなどの青魚が食卓に並ぶようになりました。
確かにコレステロールを下げるためには、適度な運動と栄養のバランスを考えた規則正しい食生活を取り入れた日常生活を送る事が何より大事なようです。
駅までの道のり片道2キロを毎朝のウォーキングタイムとして歩かせるためにです。
母の父のコレステロールへの思いは中途半端ではないようです。
そして、コレステロール対策の一環として、母は父のバスの定期券を買わなくなりました。
ただ、薬の力でコレステロールを下げたからと言って、必ずしも心臓病などの疾病を発症するリスクが下がる訳ではないらしいのです。
なので、薬の力を借りて父のコレステロールを下げるのは、最後の手段にしたいと母は考えているようです。
勿論、悪玉コレステロールと言われるLDLの数値は薬を飲めばある程度下がるみたいです。
もしそれでも効果が出ないようなら、コレステロールを下げる薬に頼らなければならないんですよね。
でも、そのコレステロールを下げる薬、最近は世界各地で様々な論争が繰り広げられていますよね。
もしそうした薬やサプリメントなどを取り入れるのであれば、しっかりと効果の得られる摂取法を極める必要があるようです。
ただ、お茶やサプリメントとは異なり、薬は副作用を伴う場合があるので、ちょっと気を付けた方がいいですよね。
実際にその薬を服用している人や使った事のある人の体験談なんかもしっかり読みましょう。
我が家では毎朝の光景、半年ほど前から父が母に言われ続けている言葉です。
そして、そうした予備知識を踏まえた上で、医師としっかり相談して自分にあった薬でコレステロール対策をしないといけませんよね。
と、我が家にすっかり定着した父と母とのコレステロール戦線を見て、つくづく考えさせられる今日この頃です。
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【2009/04/20 18:52】 | コレステロール | page top↑

コレステロール対策サプリメント探し

先日久しぶりに実家に帰った際、両親が夕食のためのカロリー計算をしていました。
二人揃って、コレステロールの値を下げる必要があると主治医に言われたらしいのです。
考えてみれば今や夫婦二人きりの生活、食生活だって殆ど同じな訳ですから、父のコレステロールが高ければ母だって同じですよねぇ。
以来、コレステロールという言葉は年々身近な存在になって来ているような気がします。
最近は薬でコレステロールを下げる事も出来るみたいですが、これは必ずしもすべての人にメリットばかりを与える訳ではないようです。
まあ薬なんですから、多少なりともリスクが付き纏うのは当然でしょう。
その点サプリなら安心なのではないかと考え、コレステロール対策になるサプリメントを探してみました。
すると、すごく沢山市販されているんですね、コレステロール対策を掲げたサプリメント。
こうしたお茶やサプリメントなら手軽にコレステロール対策が出来るのではないでしょうか。
コレステロールに関するブログやサイトを見ればいくらでもいい情報は掲載されています。
ちょうどもうすぐ母の誕生日なので、今年はそれを贈り物にしたいのです。
年を取ると、食事面や運動面などでのコレステロール対策は出来ても、サプリメントまでは中々考えられないでしょうからね。
だったら私がそうしたブログやサイトを参考に、適当なサプリメントを見つけ出し、プレゼントして上げるのがベストではないかと思っています。

コレステロールを考えている両親のために、そんな対策を謳ったサプリメントを何かプレゼントしようかと思っています。
いずれは我々夫婦だって、自分たちのためにコレステロール対策サプリメントを探さないといけない時がやって来るかも知れません。
それに、いくらサプリメントを取り入れようと思っても、こんなに沢山種類があったら選ぶだけでも大変です。
コレステロール対策と言えばやっぱり食事療法、後運動も大事ですよね。
ただ、パソコンなんて全然使えないうちの両親に、そんなブログやサイトでコレステロールについて勉強しろと言っても無理な話。
これは私たち夫婦にとっても大切なコレステロール対策サプリメント探しだと考えています。
【2009/04/19 18:11】 | コレステロール | page top↑

レステロール塞栓症はマイナーな

コレステロール塞栓症という病気があるんですね。
勿論少々難しい部分はありますが、コレステロール塞栓症というものをちゃんと勉強し、ある程度理解出来る事は間違いありません。
友達も友達のお母さんも、それまで聞いた事のないその病名にビックリ。
手術前の説明でもこのコレステロール塞栓症についての話は全く出なかったそうです。
でも、腎臓に大きな障害を与えるのです、そのコレステロール塞栓症がきっと怖い病気だという事は察知出来たと言います。

コレステロール塞栓症とは、大動脈や比較的太い動脈のaterome plaqueから発生したコレステロール結晶が小動脈に多発性の塞栓を起こした状態。
けれど、コレステロール塞栓症という言葉すら載っていない記事が殆どです。
CCEとも呼ばれるこのコレステロール塞栓症、最近注目の医学キーワードの一つだそうですが、私は全く知りませんでした。
なぜコレステロール塞栓症などという重病を発症したのか、そう簡単には理解出来ないし、納得も出来ないですよね。
今、医師も注目しているコレステロール塞栓症、是非私たちも目を向けてみたいものですね。

コレステロールが原因の病気は沢山ありますが、このコレステロール塞栓症もその一つなのでしょうか。
でもまだまだこのコレステロール塞栓症はマイナーな疾患、友達の家族のように、手術前にその可能性が説明される事のない場合も多いようですよ。
ですから、もし家族の誰かが、心臓や血管の手術を受ける事になった際には、自分である程度調べて、医師と話し合う必要があるのではないでしょうか。
その結果多臓器障害を発症した疾患がコレステロール塞栓症であると百科事典には掲載されていました。
ただ、医療関連のブログやサイトではしっかりと取り上げられています。
それどころか、医師もすぐにはコレステロール塞栓症であるという診断を下せなかったそうですよ。
幸い友達のお父様の場合は指定の薬を飲み続けるだけで何とか腎臓の機能は維持出来るそうですが、中には足を切断したり、人工透析を施す必要のあるケースもあるそうですね。
【2009/04/18 18:39】 | コレステロール | page top↑

コレステロールの予防は余り神経質にならず

コレステロールの値が騒がれる昨今ですが、全くなくなってしまっては私たちは生きて行けません。
そうしたサイトやブログには、適度な運動も紹介されていたりなんかするので、健康全般から見ても、とても良い参考になると思います。
けれど、いくら大切な原料であっても、一気に取り込み過ぎては行けません。
コレステロールの値を考える食事として、レシピつきで掲載されている事も多いので、是非又、一度読んでみてみられるといいのではないでしょうか。
結果、血液中に溜まったコレステロールは血管の壁に付着し、血液の通り道を狭くしてしまいます。
これが、コレステロールが招く動脈硬化、今最も重視されている健康問題の一つです。
通常その響きの悪さも手伝っているのかも知れませんが、皆さんよく悪玉コレステロールの数値ばかりを気にされるようですね。
HDLを増やす食材は健康関連のブログやサイトの中で多数紹介されています。
そしてそのためには、なんでもかんでも美味しくバランス良く食べる事、それこそが最良のコレステロール値を上げない予防法だと私は思います。
何しろ、血液中を通って、体の各部位にその原料となるコレステロールを配達している粒子こそがLDLなのですから。
ただ、先ほども書いた通り、人間の体のコレステロールの必要量というのはある程度決まっています。
それを超えると余分なコレステロールという事になり、回収する必要が出て来ます。
ようするに、いくらLDLが増加しても構わないんですよね、このHDLがそれ以上に体内に存在していれば。
HDLが増え、頑張って活動してくれると自然とLDLの数値は整えられるようになります。
けれど、この悪玉コレステロールが足りなくなると、私たちの体は様々な不調を及ぼします。
コレステロールには善玉と呼ばれるHDLと悪玉と呼ばれるLDLの2種類があります。

コレステロールを考える事、それは悪玉コレステロールの数値を考える事だと思っていらっしゃる方も少なくないようです。
コレステロールは冷蔵庫の使いきれなかった特売品のように、賞味期限が過ぎたからと言って、簡単に廃棄する事が出来ないからです。
コレステロールの予防は余り神経質にならず、楽しく美味しく日々当たり前に続けたいものですね。
【2009/04/17 19:13】 | コレステロール | page top↑

中性脂肪と皮下脂肪とコレステロールという

コレステロールも中性脂肪も皮下脂肪もみんな体内脂肪の仲間です。
私たちはこうした脂質であるコレステロールや中性脂肪がないと生命を維持する事は出来ません。
我々の体は中性脂肪を燃焼したり、コレステロールから作られるホルモンを分泌する事によって、日々の活動をしているんですね。
だから、中性脂肪やコレステロールが少な過ぎると、元気に動き回る事が出来ません。
ただ、こうした脂肪類を沢山蓄え過ぎても又、生命の危機に曝される事は事実です。
コレステロールも中性脂肪も、皮下脂肪も、みんなその適度な貯蔵量をキープする事が大事なんですね。
一週間ほど前だったと思うのですが、中性脂肪とコレステロールとの違いや関係についてのコラムがある地方新聞に掲載されていました。

コレステロールと聞いて、善玉と悪玉の二つを思い出される方も多いのではないでしょうか。
でもって、我々の健康を考える上で、問題視されているのがLDLと呼ばれる悪玉コレステロールですよね。
これが血管の中に溜まり過ぎると血液の流れを悪くし、動脈硬化を招き、脳や心臓に様々な疾患を齎すからです。
最近中性脂肪の増加がこの悪玉コレステロールであるLDLを増やす要因の一つとなっているという説が浮上して来ているそうです。
年度末が終わり、ようやく仕事も一段落、夜も比較的早く帰れる日が増えて来たし、自分の時間が作れるようにもなりました。
ここは一つ、中性脂肪と皮下脂肪とコレステロールという3種類の脂質について、じっくり考えてみる必要があるのではないだろうか。
だとしたら、女性も本来は皮下脂肪よりも中性脂肪を気にしなければならないという事になりますよね。
これなら、何も難しい本を借りて来なくても、十分ネットでコレステロールや中性脂肪の学習が出来そうです。
それどころか、皮下脂肪についてだって、気にはなるが気にはなるだけ、これと言った対策は取っていません。
中性脂肪は毎日の生活のエネルギー源、皮下脂肪はその予備、そして、コレステロールはホルモンなどの原料になっています。
と言う事で、頑張って勉強して、私もいつかそんなコレステロールや中性脂肪に関するブログやサイトを書けるようになったらいいなぁっと思っています。
その時の統計によると、コレステロールの値は男女を問わず気になるようだという結果が出ていました。
【2009/04/16 19:02】 | コレステロール | page top↑
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