スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

大豆イソフラボン

ただ、その時はちゃんと理解していたつもりでも、中々いつまでも覚えてはいられないもの。
まあようするに、大豆イソフラボンというのは、大豆の胚芽に沢山含まれている栄養成分の一種なんですよね。
いざ、大豆イソフラボンとはという質問をされたら、咄嗟に回答出来ない事も十分考えられますよね。
って、当たり前なんだけど、その中には、ゲニステイン、ダイゼイン、グリシテインの3種類の非配糖体に加え、それぞれの配糖体のアセチル化体とマロニル化体があるんだって。
まあ大豆イソフラボンは今人気の栄養分だから、健康関連や美容関連のブログやサイトでいろいろ紹介されています。

大豆イソフラボンというのは、ようするに大豆のイソフラボン。
でね、イソフラボンというのは、主に大豆の胚芽に沢山含まれているフラボノイドの一種だから、大豆イソフラボンっていうようです。
ふとこんな素朴な疑問が湧いてきて、大豆イソフラボンについて、少し調べてみました。
と言われてもよく解らないだろうと思いますよ、書いてる私がよく解ってないんだもん。
まあ別に、理屈なんて解らなくても、体にいいものはいい訳で、無理に拘る必要はないとは思いますけどね。

大豆イソフラボンと大豆イソフラボンアグリコンの2種類があるらしいけど、その違いを勉強していくと、益々訳が解らなくなってしまいそう。
だから、大豆イソフラボンそのものを学習するのはやめる事にしました。
大豆イソフラボンアグリコンは、当然の事ながら、味噌や納豆などの大豆発酵食品中には沢山含まれています。
だから、毎日お味噌汁とか、お豆腐とかは食べた方がいいみたいですよ。
ただし、殆どの場合、そうした食品中では大豆イソフラボン配糖体として存在しているらしいんですよ。
だから、どうなのっていう事は、目下勉強中ですから、又、少しずつこのブログにもアップして行きたいと思っています。
大豆イソフラボンに限らず、今の世の中、知っているようで知らないものばかりのような気もしますしね。
特に女性の場合は乳癌の予防にもなるらしいし、貧血とかにもいいみたいなので、ちゃんと摂取する事は大事みたいですね。
だけど、大豆イソフラボンの取り過ぎも良くないという話もあるし、やっぱみんな自分でブログやサイトを見て、少し勉強した方がいいかも知れませんね
スポンサーサイト
【2009/07/01 11:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<大豆イソフラボンの効果 | ホーム | 若年性更年期障害の治療法>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://kenkoublog3.blog38.fc2.com/tb.php/86-435d099a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。