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大豆イソフラボンのサプリメント

日常生活の中で手軽に取り入れられるのも大豆イソフラボンの魅力の一つと言えるでしょう。
だから、正直大豆イソフラボン配合のサプリメントにもすごく関心はあるんですよね。
又、美白効果があったり、カプサイシンと併用すると育毛効果もあったりと、美容的観点からも注目を集めているようです。
大豆イソフラボンでつるつるお肌とか、フサフサ頭、などというキャッチフレーズもあるようですよ。大豆イソフラボンは大豆の胚芽に多く含まれている植物性ポリフェノールの一種ですから、比較的安全性の高い物質と言えるでしょう。

大豆イソフラボンは、その名の通り、大豆に含まれている成分ですから、豆腐や納豆などの大豆製品を食べると自動的に摂取できます。
まさに美容にも健康にもいい自然の恵み、それが大豆イソフラボンで、人気が出るのも当然ですね。
けれど、それでは物足りないと思う人が多いのか、サプリメントを飲んでいる人も沢山いますよね。
今のところ、大豆イソフラボン配合のサプリメントや栄養ドリンクで大きなトラブルは起きていないようです。
確かに、毎日の食生活の中で取る位の大豆イソフラボンの量なら、何の問題もないそうです。
けれど、それにサプリメントをプラスするのであれば、少々気を付けた方がいいかも知れないそうですよ。
因みに、食品から取る1日の大豆イソフラボンの摂取量の目安は50グラムから70グラムチョ意位。
これにサプリメントを加えるのであれば、30グラム程度に抑えておいた方がいいそうです。
まあ、納豆1パックに含まれる大豆イソフラボンの量は30グラムから40グラムほどらしいから、それほど神経質になる必要もないんでしょうけれどね。
サプリメントはあくまでも栄養補助食品、例え体にいい大豆イソフラボンとは言え、足らずを補うように心がけたいですよね。
大豆と言えば、昔から体にいいと言われている訳で、大豆イソフラボンの健康食品としてのイメージも高いのでしょう。
おまけに主人は毎晩豆腐がないと不機嫌になる人なので、我が家ではもう十分食事だけで大豆イソフラボンの必要量は賄えています。
ただね、サプリメントには他にも様々な成分が入っているし、いろんな効果が期待出来るじゃないですか。
ただ、過剰摂取には十分気をつける必要があると言われている物質でもあるんですよね
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【2009/07/09 12:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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